
ソフトには運用ルールの基本形が搭載されていますので、そのまま使ったり、自社流にアレンジして使ったりできます。また、必要な時期が来たらオキカエや廃棄を促してくれますので、オフィスをスッキリさせることができます。
新たにファイルを追加する場合もらくらく。
ファイリング・navi(PCソフトウェア)には、キングジム製品の背見出し寸法が予め登録されています。ファイルを追加する場合は、品番を入力し、登録済のファイリングルールを設定すれば、どなたでもルールに沿ったファイリング見出しを作成することができます。
また、同時に管理用データベースにも登録されますので、保管庫へのオキカエや、廃棄など必要な時期が来たら自動的にお知らせしてくれるので、運用もらくらくです。
スクエアパターンによるファイリング見出し。
オフィスのスタンダード、キングファイルの背見出しは、象徴的なスクエアパターン。
レイアウトパターンを選ぶだけで、ファイルの運用ルールを組み込んだファイリング見出しが作成できます。
文字の書体や大きさ、文字色、6色から選べるスクエアパターンなど、活用文書の分類に合わせた表現をすることもできます。
運用ルールに困らないから、使いやすい。
あらかじめ登録されている運用ルールを利用して始めることで、ルールを実態に合わせて修正可能です。
うっかりをなくす。
オキカエや廃棄などの、つい忘れてしまう作業をソフトがお知らせします。
また、コントロールキットなどのRFID機器を使えば、閲覧したファイルを間違えて違う棚に戻した場合も警告してくれます。
いつもキレイなオフィスで働くためには。
不要な文書を廃棄して、オフィス内の紙文書量を減らしましょう。
ファイリング運用ルールを設定し、リテンション管理をすれば継続してオフィス内の紙文書の増加を抑制することができます。しっかり、ソフトがお手伝いします。
さらに、背見出しの表示を統一すれば、よりいっそうキレイになります。きれいなオフィスは情報セキュリティ事件事故を発生しにくくしますし、業務効率のアップも期待できます。















